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【お客様の声】インタビュー

PROFILE

TKO motors 様

福井でバイクをカスタムするならTKO motors。
オフロードレースで培ったリアルな整備ノウハウであなたの愛車を仕上げます。
国家2級整備士在籍の安心サポート。
カスタム以外にも通常の整備や修理もお任せください。
店舗名TKO motors
地域福井県越前市
業種バイク修理店
オープン2024年2月
導入時期2024年5月
会員数
 

業界の壁をぶっ壊す!TKOモータースが目指す「誰もがバイクを楽しめる世界」

インタビュアー:本日はよろしくお願い致します!

早速ですが、TKO motors様のコンセプトと強みを教えてください


ご代表:うちは二輪の整備、販売、そしてカスタムをメインに行っているショップです。一番の強みは、僕ともう1人のスタッフによる「二軸の専門性」ですね。僕自身はレース用車両を専門にしていて、もう1人のスタッフは旧車を専門にしています。ジャンルは違えど、それぞれの得意分野を活かすことで、かなり細かいところまでクオリティの高いサービスを提供できるのが強みでありコンセプトです。


インタビュアー:旧車やレース車両というと、一般のライダーからは少し「敷居が高い」イメージを持たれがちですよね。


ご代表:そうなんですよね。世間的には「維持費やメンテナンス代が高い」「手間がかかる」というイメージがすごく強いと思います。だからこそ、そういった車両を専門にするショップって、どうしてもベースの料金が高くなりがちなんです。でも、アクセルを回してクラッチを離せば前に進む。バイクという「乗り物」である以上、基本はどれも同じなんですよ。だから、その敷居をもうちょっと低くしてあげたいなと。その思いは店を始めた当初からずっと変わっていません。


インタビュアー:具体的に、その「敷居を下げる」ために取り組んでいることはありますか?


ご代表:他のバイク屋さんがあまり触りたがらないような、ヤフオクやメルカリといった個人売買で購入された車両の持ち込みも、うちは「喜んで見ますよ」というスタンスを取っています。誰でも気軽に、難しいことを考えずに好きなバイクに乗れる環境を作りたいんですよね。

インタビュアー:ランディングページを導入されてからの反響はいかがですか?


ご代表:ありがたいことに、連絡は確実に増えましたね。LP経由のメッセージやメールでの問い合わせはもちろんですが、直接お電話をいただくことも多いです。お客さま自身はホームページとLPの違いをあまり意識されていないので、「ホームページを見たんですけど」とお電話をいただくのですが、中身を聞くとしっかりLPを見てくださっています。


インタビュアー:データを見ると、「バイク塗装 持ち込み」「旧車バイク レストア専門店」「カスタムショップ」といった、まさに御店の強みに直結するキーワードで上位表示され、新規のお客さまにクリックされているようです。


ご代表:そうなんですか! 僕は検索順位の測り方とか全然知らなかったので、初めて知りました笑。でも、その検索結果を見る限り、まさにうちが狙っているコンセプトに近いところでお客さまに認知してもらえているんだなと実感します。そういった意味でも、ページを作った意味はすごくありましたね。


インタビュアー:お店の外観に特徴があるとか?


ご代表:うち、看板も出してないんですよ笑。だから、ただでさえちょっと入りにくい外観になっていて。 今まではGoogleマップに登録している程度だったので、自分が逆の立場だったら「何をやっているお店か」が全然分からなくて不安だったと思うんです。だからこそ、LPを通じて「うちはこういうお店です」と可視化できたのは、お客さまが安心して連絡をくれる大きなきっかけになったと思います。

インタビュアー:今でこそ安定してアクセスを集めていますが、制作初期はかなりマメにページを追加されていましたよね。当時はどんなことを心掛けて更新されていましたか?


ご代表:あの時は……一言で言うなら「ノルマ」ですね笑。 サポート担当の方から「『月に5件は絶対に作ろう』という風に、目標を決めてやった方が続けやすいですよ」とアドバイスをいただいていたので、そこを心掛けながらやっていました。


インタビュアー:具体的な車両ごとの個別ページをしっかりと作り込まれていましたよね


ご代表:「こういう車両のカスタムや整備も、うちならできますよ」というアピールになればと思って作っていましたね。自分がやった作業のことは覚えているので、地道に形にしていった結果が、今の安定した反響に繋がっているのかもしれません。


インタビュアー:最後にTKO motors様の今後の目標や展望を教えてください


ご代表:最初にお話ししたことと重なりますが、やっぱり「バイクの敷居を下げたい」という部分に尽きます。格好よく言えば、業界の入り口にある壁をぶっ壊していきたい、みたいな笑。旧車もレース車両も、決して限られた人だけの難しいものじゃない。誰でも乗れるし、誰でも楽しめるものなんだということを、このお店とLPを通じて、もっとたくさんのライダーに伝えていきたいですね。


インタビュアー:素晴らしいお話ありがとうございます!本日はありがとうございました!

導入事例 - TKO motors 様
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