【お客様の声】インタビュー

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Entrance to Beer NOVICE様埼玉県産クラフトビール限定の専門店「クラフトビールって、ちょっと難しそう…」 そんな方にこそ、ぜひ扉を開けてほしいお店が川越にあります。 ボトルビールも20種以上ビール初心者でも飲みやすいものや楽しめるメニューがたくさんあり気軽に飲み比べできちゃいます! ビールの銘柄は定期的に入れ替わるので、ご来店のたびに新しい出会いがあるはず! 豊富にご用意しているペアリング料理と一緒に、まだ飲んだことのない埼玉のビールをぜひ体験しに来てください。 |
メッセージでのお知らせやポイント特典でリピーター対策
- Q. ご導入のきっかけは?
- 開業初期にまずはどうやってリピーターを増やすかが課題でした。
- アプリならお客様のスマホ画面にうちのロゴが表示されますよね。
- それが、ふとした時に「あのお店に行こう」と思い出してもらうきっかけになると思い導入を決めました。
- Q. アプリのお声がけ方法は?
- 来店時に新規の方かどうか確認します。
- そこで新規の方であれば、お店の特徴や注文方法を説明する流れで「今日から使える300円引きのクーポンがありますよ」とアプリをご紹介します。
- 自分で作ったPOPをメニューと一緒に置いて、スムーズに登録してもらえるよう工夫しています。
- Q. 各種特典の反応やお客様の反響など
- 初回のクーポンはほとんどの方がその場で使ってくださいます。
- また、ポイント特典では「7ポイントで飲み比べセット」を用意しているのですが、これが一番人気ですね。
- リターンを大きく設定しているので、お客様も「最後まで貯めよう」という方が多い気がします。
- 現在は新規とリピーターが1対1の比率になっており、しっかりリピーター対策にもなっています。
- Q. よく使っている機能は?
- ポイントやクーポンも使いますがメッセージもよく送っています。
- ビールのラインナップが入れ替わるタイミングで、月に数回メッセージを配信しています。
- うちはコアなファン向けというより「ライト層」が挑戦しやすいので、写真付きで「今のラインナップはこれです」「次はこんなビールが入りますよ」と視覚的に伝えることを大切にしています。
- 他にもバレンタインやクリスマスの限定メニューなど、自分でデザインした告知画像を送ったりもしています。
今後の目標・展望など
- まずはこのスタイルを確立し、埼玉県内で多店舗展開を目指したいですね。うちの強みは「埼玉県内のブルワリー」との深い関係性なのでこのモデルを活かして、ゆくゆくは全国各地でその土地のビールをその土地で楽しめるような文化を作りたいです。 アプリを通じてお客様との繋がりを維持しながら、クラフトビールがもっと日常的な存在になるようにしていきたいですね。
導入事例 - Entrance to Beer NOVICE様




