【お客様の声】インタビュー

| PROFILE |
Entrance to Beer NOVICE 様「クラフトビールって、ちょっと難しそう…」そんな方にこそ、ぜひ扉を開けてほしいお店が川越にあります。 ボトルビールも20 種以上ビール初心者でも飲みやすいものや楽しめるメニューがたくさんあり気軽に飲み比べできちゃいます! ビールの銘柄は定期的に入れ替わるので、ご来店のたびに新しい 出会いがあるはず! 豊富にご用意しているペアリング料理と一緒に、まだ飲んだことのない埼玉のビールをぜひ体験しに来てください。 |
| 店舗名 | Entrance to Beer NOVICE |
|---|---|
| 地域 | 埼玉県川越市 |
| 業種 | ビールバー |
| オープン | 2024 年8 月 |
|---|---|
| 導入時期 | 2024 年8 月 |
| 会員数 | 約450 人(2026 年1 月時点) |
思い出してもらうきっかけになると思い導入を決めました
- Q. ご導入頂いたきっかけは?
- 開業初期にまずはどうやってリピーターを増やすかが課題でした。
- アプリならお客様のスマホ画面にうちのロゴが表示されますよね。
- それが、ふとした時に「あのお店に行こう」と思い出してもらうきっかけになると思い導入を決めました。
- Q. お客様にインストールいただく際のアナウンス
- 来店時に新規の方かどうか確認します。
- そこで新規の方であれば、お店の特徴や注文方法を説明する流れで「今日から使える300 円引きのクーポンがありますよ」とアプリをご紹介します。
- 自分で作ったPOP をメニューと一緒に置いて、スムーズに登録してもらえるよう工夫しています。
- Q. 各種特典の反応・お客様の反響など
- 初回のクーポンはほとんどの方がその場で使ってくださいます。
- また、ポイント特典では「7 ポイントで飲み比べセット」を用意しているのですが、これが一番人気ですね。
- リターンを大きく設定しているので、お客様も「最後まで貯めよう」という方が多い気がします。
- 現在は新規とリピーターが1 対1 の比率になっており、しっかりリピーター対策にもなっています。
- Q. よく使っている機能は?
- ポイントやクーポンも使いますがメッセージもよく送っています。
- ビールのラインナップが入れ替わるタイミングで、月に数回メッセージを配信しています。
- うちはコアなファン向けというより「ライト層」が挑戦しやすいので、写真付きで「今のラインナップはこれです」「次はこんなビールが入りますよ」と視覚的に伝えることを大切にしています。
- 他にもバレンタインやクリスマスの限定メニューなど、自分でデザインした告知画像を送ったりもしています。
今後の展望や目標
- まずはこのスタイルを確立し、埼玉県内で多店舗展開を目指したいですね。
- うちの強みは「埼玉県内のブルワリー」との深い関係性なのでこのモデルを活かして、ゆくゆくは全国各地でその土地のビールをその土地で楽しめるような文化を作りたいです。
- アプリを通じてお客様との繋がりを維持しながら、クラフトビールがもっと日常的な存在になるようにしていきたいですね。
導入事例 - Entrance to Beer NOVICE 様

